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<映画興行成績>アリスV7で世界10億ドル突破 単独ではタイタニック、アバターに次ぐ3位

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2010年06月01日

<映画興行成績>アリスV7で世界10億ドル突破 単独ではタイタニック、アバターに次ぐ3位

31日発表された29、30日の
映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)によると、
4月17日公開のファンタジー映画
「アリス・イン・ワンダーランド」が7週連続で首位を獲得。

全世界での興行収入が10億ドルを突破した。

過去に10億ドルの大台に乗った作品は6作しかなく、
シリーズものを除く単独作品では「タイタニック」
「アバター」に続く3位となった。

 続いて人気テレビゲームが原作の
「プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂」が初登場で2位に入り、
仲間由紀恵さん主演の
「劇場版トリック 霊能力者バトルロイヤル」は3位をキープした。

「プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂」は
04年に発売された同名アクションゲームを
「パイレーツ・オブ・カリビアン」の
ジェリー・ブラッカイマーさんが映画化した。

父である王殺しの汚名を着せられたペルシャの若き王子が、
時間を巻き戻し過去を変える力を持つ
「時間の砂」を求めて冒険するというストーリー。

主人公のダスタンを「ブロークバック・マウンテン」の
ジェイク・ギレンホールさんが演じる。

 その他の新作では、電車の運転士になるという夢を追いかけるため、
50歳を手前にして会社を辞め、新たな道を歩み始めた男と
家族の姿を描いた「RAILWAYS」が5位。

SMAPの香取慎吾さんが、勝新太郎さんの代表作にチャレンジした
時代劇「座頭市 THE LAST」は6位だった。
(毎日新聞デジタル)




【コメント】

主演のジョニー・デップは「パイレーツ・オブ・カリビアン」に続き、
この「アリス・イン・ワンダーランド」でも成功した。

しかも、興行成績が10億円を突破。

歴代3位というから、快挙である。

パイレーツ・オブ・カリビアンは第4作も制作が決まっており、
先回お知らせしたように、海賊役で日本人が出演することにも
なっている。

近年は邦画も洋画も、話題作が多く、一時期映画の「氷河期」が
あったが、現代においては次々に新しい話題作が目白押しだ。

見たい映画が多すぎて困るくらいである。

映画館もビデオレンタル会社も大儲けだ。

まあ、僕もかなり貢献しているが、、、

それにしても、これからも映画は楽しみな物が
多く出される予定なので、目が離せない。
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